
リフレクソロジーとは リフレックス(反射)とオロジー(学問)
がひとつになった言葉です。
体の先端部分には、全身の器官を映している
反射区 と呼ばれるツボのような部分があります。
その反射区をくまなく刺激することで、
各器官の機能が活発になり 体調が整うのです。
つまり、足裏を刺激することによって
血液の循環が良くなり 新陳代謝が高まると、私たちが持っている
免疫力や自然治癒力 がアップし、 身体を健康な状態に導けます。
また リフレクソロジーの後に 体がポカポカしたり トイレに行きたくなる方が
多くいます。 それは体が反応している証拠です。
体が敏感に足裏からの刺激を感じ取り、 体調を整えているのです。
ストレスがたまっている ・ 慢性的な諸症状 ・ 冷え性 ・肌のトラブル
便秘が続いている ・ 頭痛 ・ むくみ ・初期の風邪 ・ 花粉症 ・ 肩こり
腰痛 ・ 貧血 ・ 目のつかれ ・ 体がだるい ・ 夜眠れない
気分の落ち込み ・ 疲れ など。
肌にやさしいオイルを 膝下からふくらはぎ に塗布して、
膝から下の筋肉をゆっくりほぐし 血流を良くすることで、
足のむくみの解消や 足のスッキリ感が期待できます。
とても気持ちがいいです。
| Fuuseki メッセージトリートメントってなに? フウセキ メッセージトリートメント |
Fuusekiメッセージトリートメントとは
今までの ボディオイルトリートメントとは違う、新しいマッサージです。
様々なボディオイルトリートメント(マッサージ)や
リフレクソロジー
などの要素を組み合わせて
サプナピが新しく作りあげました。
今までのトリートメント(マッサージ)の多くは、どのお客様にも同じトリートメントを
施すことに疑問を感じていたのが始まりです。
お客様それぞれに、性別も違う・体格も違う
仕事内容・年齢・生活スタイル・好みのマッサージ・気持ちのもちようなど
全てが違うのに、
同じ技術、同じ回数と決められた内容のトリートメント(マッサージ)では、
はたして、本当にお客様のためのトリートメントと言えるのだろうか?
そこで、
Fuusekiメッセージトリートメント は
通り一辺のトリートメント(マッサージ)ではなく
お客様のご要望を取り入れながら
または身体の声を聞きながら
お客様の今日のコンディションに必要であり
その時にしか出会えないトリートメント(マッサージ)を
セラピストが作り上げます。
あるときは、力強くコリをほぐすトリートメント
あるときは、天使のように心をふんわり包み込むようなトリートメント
あるときは、体内の毒素を吐き出すことに重点をおいたトリートメント
であったりと、お客様のそのときだけのトリートメントなのです。
* Fuusekiの意味 *
Fuu・・・風定花猶落 (かぜ さだまっては なお おつ)
己の心をしずかに、自然の中に投じる
Seki・・・隻手音声 (せきしゅの おんじょう)
声なき声を感じとる
<禅語より>
Fuusekiメッセージトリートメント は、セサミオイルやホホバオイルを使用し
オールハンドで体表面を滑らせなが筋肉や呼吸やエネルギーにアプローチをします。
また「心と体は繋がっている」ということを大切にかんがえています。
今、話たいことはありませんか?
会社での
グチ・家庭での
不満・学校でのこと・嫌な友人のこと・
恋人への不満・未来への
不安・自分のいやなところを
聞いてもらいたい
などなど悩みは多いが心理カウンセラーには行くほどでもないし・・・
とはいえイライラすることが多く、はけ口がみつからない!
そんな方が多くいます。
「サプナピ」ではそんなお客様のお話を聞きます。
意見を言うこともなく、ただお客様の心のはけ口となり、お話を聞きます。
お話をすると心がすっきりします。
どうか、心の病気になる前にすっきりしてください。
注意: お客様から聞いたお話しは決して他言いたしませんので、ご安心くださいませ。
「お話を聞く」は、ボディオイルトリートメントとセット (フウセキ メッセージトリートメント)
になっています。
本当に、気持ちも体もすっきりとしてくださいね。
繰り返し受けることで、自身の内面と向き合う重要性に気づき
そのことが心身のバランスを良くすると考えられます。
通常、3回から5回
あるいは継続的に1ヶ月に1回のペースで受けられることをお勧めします。
1回だけでももちろん深い効果はありますが、お客様とセラピストとの
信頼関係が築かれると同時にトリートメントセッションの効果は深まります。
生理前の1・2週間の間になると 決まって イライラしたり暴飲暴食をしたり
腰が痛くなったり気分がめいったりする症状を PMS と呼びます。
症状はこれらの他にも 人によって様々ですが、下腹部の痛み ・ 怒りっぽくなる
とても疲れる ・ 感情のコントロールが出来ない など例をあげればきりがないほどです。
原因は エストロゲン ・ プロゲステリンなどのホルモンの低下だと言われていますが
他のホルモンの変化でも影響があるようです。
また、 原因が解明されていないので 他のいろいろな要因も影響されるとも言われています。
ご自分が「つらい」と感じていたら ご相談ください。
